薩さつ隅ぐう日にち (薩摩さつま・大おお隅すみ・日向ひゅうが) では明治初期および明治29年(1896)、菱ひし刈かり、救く仁に、財部たからべ・深ふか河がわ、吉田および桜島の各地域で国界が変動した。
詳細は『17.3. 近代』を参照。