
近世 丹波国 桑田郡 |
近世 摂津国 能勢郡 | ||
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| ^ ※1: | [中世~織豊期] 本文参照。 |
| ^ ※2: | 国絵図には「出灰村之内」と付記された「下出灰村」がほかにある (郷帳には含まれない)。 |
| ^ ※3: | [中世~織豊期] 永正12年(1515): 「丹州桑田郡鎌倉郷」(亀岡神社棟札、亀岡神社誌 故郷鎮守の森,1985)。 |
| ^ ※4: | 現在の表記は「湯谷」。 |
| ^ ※5: | 対応する近代の大字は単に「大野」。 |
| ^ ※6: | 現在の表記は「萬願寺」。 |
| ^ ※7: | [中世~織豊期] 宝治2年(1248): 「ヨノノ牧」(勝尾寺毎年出来大小事等目録、豊能町史 史料編,1984)、応永13年(1406): 「字牧かう」(牧兵衛次郎大夫本物返田地売券、箕面市史 史料編2 勝尾寺文書,1972)。 |
| ^ ※8: | [中世~織豊期] 建永2年(1207): 「能勢郡銅山御領内与野」(僧真空寄進状、豊能町史 史料編,1984)、文和2年(1353): 「摂津国のせのこをりよのゝ村うち字かちや谷」紀行康名田避状、同)、応永11年(1404): 「摂津国能勢郡与野村字ハサマ」(与野南本物返田地売券、箕面市史 史料編2 勝尾寺文書,1972)、ほか。 |